ABOUT IWOUM | アイオムについて
「これを
つくりたい」を、
形に。
会社案内をつくりたい。
Webサイトを見直したい。
イベントをもっと知ってもらいたい。
アイオムへのご相談は、そんな「これをつくりたい」から始まります。つくるものが決まっていても、まだ少し曖昧でも。まずはお話を伺い、目的や伝えたいことを理解する。そして制作の全工程でその目的を見失わず、その想いを、伝わる形へとつくっていきます。




01
つくるものから、
伝わり方を考える。
同じものをつくっても、
答えはひとつではありません。
例えば会社案内。営業で使うものと、採用で使うものでは、伝える内容も、見せ方も変わります。
誰に届けるのか。何を伝えたいのか。どこで、どのように使われるのか。その背景を理解しながら、言葉・写真・構成・デザインを組み立てていきます。
決まった形に当てはめるのではなく、その会社、その目的に合った伝え方をつくる。これがアイオムのデザインの基本です。



02
考えることから、
つくるところまで。
ひとつの仕事を、まとめて任せられる。
制作物を完成させるには、デザイン以外にもさまざまなことが必要になります。
ONE PROJECTひとつの制作物相談から完成まで、ひとつの窓口で。
必要に応じて、撮影、コピー、印刷、施工なども含めて進めることができます。お客様自身がそれぞれの専門会社を探し、一つひとつ説明し、調整する必要はありません。必要なことをつなぎ、完成までまとめて進められる。それがアイオムの総合力です。

PRO-STRUCTURE | 責任構造
一つの仕事に、
一人のディレクターが
最後まで責任を持つ。
ご相談から完成まで、内容を理解したディレクターが全体の方向と品質に責任を持ちます。
撮影、コピー、印刷、施工など、必要な専門技術はそれぞれの専門家が担当します。アイオムが担うのは、何が必要かを判断し、全体を一つの意図でまとめることです。
目的が途中で分断されない。判断の基準が変わらない。だから、完成したものが最初に話したことから離れていきません。
CASE | シニアスタイル
最初から、
すべてが決まっていた
わけではありません。
一つの制作から始まり、必要が生まれるたびに相談していただく。その積み重ねによって、お客様のことを少しずつ理解し、できることも広がっていきました。
施設パンフレットの制作
まずは、施設の特徴と想いを伝える一冊から。その仕事の土台となりました。
Webサイト・写真撮影
パンフレットで整理した考え方や世界観を、Webと写真へ展開しました。
制服・看板・採用ツール
必要が生まれるたびに、統一感を守りながら新しい形へつなげました。

信頼の積み重ね
必要が生まれるたびに、
相談が続いた。
知っているから、次も話が早い。そして、安心して任せてもらえる。そんな関係を、アイオムは大切にしています。
最初のご相談から「○年」
※実際の継続年数に変更予定
TRUST
アイオムについて、もう少し。
株式会社アイオム設立
地域から全国まで対応
CLOSING
「これをつくりたい」を、
形に。
チラシ一枚でも、Webサイトでも、会社案内でも。まずは、必要なものをしっかり形にする。そして、その先に新しい必要が生まれたときには、これまでを理解したうえで、また次を考える。
一つの制作にも、その先にも。
アイオムは、必要なところまでお手伝いします。
つくりたいものについて、
まずはお聞かせください。
